業務・沿革

業務内容 業務内容

顕微鏡
1
児童・生徒の理科学習の支援
2
教員の理科指導に必要な助言及び理科研究の専門的援助支援
3
理科教育の向上に必要な資料、教材の収集作成に関すること

組織 組織

1
所員:指導主事3名

沿革 沿革

昭和44年(1969年)3月 長野市理科教育センター設置
条例公布、規則制定
昭和44年(1969年)4月 長野市立後町小学校内に理科教育センター開設
昭和45年(1970年)12月 センター学習開始(天体を半日学習する)
昭和50年(1975年)3月 「センター通報」発刊
昭和55年(1980年)4月 センター学習に実験を加える
昭和55年(1980年)7月 17号より「センターだより」と改称
昭和56年(1981年)8月 長野市小島田1414(現在地)に移転
昭和57年(1982年)4月 センター学習を天体1単位時間・実験2単位時間とし、1日学習となる。
昭和62年(1987年)7月 「センターだより」を「理科教育センターだより」と改称
平成9年(1997年)4月 天体ドーム、プラネタリウム改装天体望遠鏡、プラネタリウム投影装置(URANUS)を入替設置
平成24年(2012年)2月 30年程も使用していた冷房装置を冷暖房共用の新品と入れ替え設置する
平成26年(2014年)4月 理科教育センターが、長野市教育センターの分館となる
   



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